考え直しマーカー

ふと

と思いついて、何か作れないかと検討した結果がこれ

間違いは本来削除するのはよくない。間違いは誤情報として集約できれば役立つものだ。ただ誰だって自身の間違いを見たくはない。

  • 間違い情報は間違いと分かる形で残したい
  • 自身の間違い情報は見たくない

と考えた上で、Twitter APIの技術的制約を考えると、

別の個人botアカウントからのリプライで、間違い情報を自身でマーキングすればよいのではないかと考えて試してみた結果がこれ。これだと自身のタイムラインにはマーク情報が直には現れないので、自身の黒歴史に直面しなくてすむ。

第一、過去の行動を今に持ってくるのは過去に引きずられすぎて、精神衛生的によくない。今はあくまで今と将来を考えるのが正しい視点である。自身のアカウントからのリプライではその過去に向かったリプライが最新になってしまってよくないのだ。

という訳でTwitter Bot扱いなのでいろいろ警告も引っかかるが技術的勉強もかねていろいろ改良してみる。