何も考えずにJoda-Time (Java, Scala)

sdt.

libraryDependencies += "joda-time" % "joda-time" % "2.9.9"

meven

<dependency>
  <groupId>joda-time</groupId>
  <artifactId>joda-time</artifactId>
  <version>2.9.9</version>
</dependency>

今または指定日時

val date = DateTime.now()
val date = new Date(2001,1,1,12,30,0)

足す、引く

val date = date.plusDays(1)
val date = date.minusYear(1)

書く

val str = date.toString()
val str = date.toString("yyyy/MM/dd HH:mm:ss")

読む

val date = DateTime.parse(str,DateTimeFormat.forPattern("yyyyMMdd"))

android の java.lang.VerifyError は悩ましい

先週やってた作業の中で突然androidアプリでjava.lang.VerifyErrorが出始めたケースがあった。結果から言うと根本原因はわからんかった。

解決方法としてはコールバック処理の一部のソースをリファクタリングしてメソッドとして外に移動 (Extract Method) させたら現象が消えたというていたらく。。。

何か作法としてあまりよくない書き方をしてたんだろうなとは思いつつも問題は解決せねばならぬ。

show must go on なのだ。。。

天気の子

かなり久しぶりに映画を見てきた。天気の子。

エンディングに賛否があると聞いていたが、甥っ子が言うにはまったく普通に楽しめるという話だった。

個人的には君の名は より好みかなぁ。エンディングもまったく問題なかった。

ゴジラしかり、日本映画エンタテインメントは、日常崩壊オチはカタルシスとして王道だと思った。

PowerShell で UWP系アプリ(Microsoft Storeで売ってるアプリ)をコマンドラインで起動する

  1. powershellウィンドウを立ち上げて、Get-AppxPackage を入力する
Get-AppxPackage
  1. リストされたアプリ情報一覧の中で起動させたいアプリを探して、その項の PackageFamilyName 名をコピーする
  2. powershellウィンドウで以下の書式でコマンドを叩く
start shell:AppsFolder:パッケージファミリ名!App

もうちょいわかりやすい方法はないのかね。

おいでよどうぶつの森写真を少しずつあげてみる

現在、いろいろ断捨離だとか古い資料の見直しをしているのだが、結構どうぶつの森のスクリーンショットが残っているので、少しずつアップしてみる。

重複した画像もあるかもしれないが、内容の解説はしませぬ。いろいろ想像してみてください。

おい森、とび森合わせて写真が700枚近くあるのだな。