設計の統合

V6設計がつぎはぎだらけでも目標動作を実現できていたのに対して、V8設計が少しきれいになったけど整合性が大きく崩れて完全な動作に行き着かなかった。

V9は両方の設計を相互に読みながら再解釈している。再検討の結果、V6形式に戻すことのほうが多い。

前例のない設計は、勘で作った部分のほうが実は本質を突いているものだとふと思った。

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