遅延可逆ユニット

熟考の結果、遅延可逆スケジューラという特性を持つ部品が仕組みの根底にある必要と判断した。

かなり重要な帰結結果である。

これらをひとつのクラスとして設計すべきである。

P.S.

特殊なスケジューラがキーであるという点はすでにわかっていたのだが、遅延を許容する可逆性が必要な点と、それをある程度汎用部品として使い回せることは重要な発見である。