無題ノート2

オーバースペック・・・
仕事ではオーバスペックは許されない。
「利益を出すことが最優先であり、減らせる工数は減らす」,「チームのスキルには合わせなければならない」,「納期は厳守しなければならない。納期を守るためならスペックはいくらでも削る」,「いちかばちかのテクニックは却下」。よほど幸運な環境でなければ、仕事でのプログラミングはこれらの制約を強くうける。資本主義なのだから当然なのかもしれない。
だから個人で組むソフトくらい、納得のいくまで好きなだけオーバースペックでいく。
(記述時期:コード採掘場記述の頃以上は不明)