懐かしい会員カード

最近、身の回りのいらないものを少しずつ整理しています。

俗にいう断捨離的なことですな。

で、非常に古い会員カードとかクレジットカードとかが出てきたので、その中で少し珍しいものを紹介(さすがに個人情報はマスクします)

AIソフト会員カード、JASクレジットカード、ASCIIクレジットカード、紀伊国屋Webカード、T-Zone会員カード、システムソフトクレジットカード

フロムソフトウェア会員カード、msdnメンバーカード、JUSTシステムメンバーカード

ZUNTATAメンバーズカード、GAMERSメンバーカード
少し別物でRayForceのテレホンカード

メンバーズカードといいつつもポイントカードっぽいものもあるな。

ポケ森はよいんじゃないかな

とりあえずポケ森ははじめてみました。

スマホゲーはほとんどしたことがない(いくつか買ったのもRayforceとかの有料アーケード移植系)なので無料系ゲームは下手するとこれがはじめてかも(2回目くらいか?)。

このくらい緩いほうがよいけど、やっぱり時間は食うのであくまで抑え目に遊ぶ方針。

電子アイテムには懐疑的なので、課金アイテムは買わない。その代わりスマホケースは予約しました(自分のスマホには大きさが合わないと書いてあるというのに)

十分かわいいので飾っておくのでもいいし。

今年もなんとか生き残ったのか

最近は、今年もなんとか生き残ったのかという気分が多くなってきたな。

ただ個人的にはいろいろ改善されたことが多数。

ちょっと個人的に思ったこと→数年がかりで体重を35kg以上減らして標準体重→ちょっとした日常改善の自信になったので細かいライフハックを開始→身の回りの効率が改善

現在体重を減らす代わりに、身の回りの不要物の整理・破棄(俗にいう断捨離的な状態)が主体に。これも数年をかけて結果が出ればよいかなというスタンス。

朝のニュースチェックも、日めくり的に使いながら頭の体操に使えるし。

整理された時間で、新しいことを来年やれるといいなー

AIが生み出す工数は公益化すべきと思うの

A工数:まだAI/OA/FA/ロボット類では置き換えができない工数

B工数:AI/OA/FA/ロボット類では置き換えができない工数

 

A工数を精査して、B工数に置き換えを検討していく(AI技術の進歩監視と業務内容の機械向け定型化検討など)また将来置き換えが出来そうな工数候補を見積もっておく。

B工数を受け持っていた人員を、A工数を対応できるように再教育を進める。

大半がB工数化した業務は、完全機械化に駒を進める(運用監視はA工数でかつ安全のため減らせないだろう)。将来的には業務そのものを公益化し、公的な管理専門会社に移管する。

公益化した工数が生み出す利益は、ベーシックインカム財源や老齢年金的なところにあてがっていく。

まぁ誰か現実的なプランに整理してくれ。

おそらく情報系の権利ビジネスは将来成立しなくなる

クリエイティブ系なものも含めて、著作権などの情報系の権利ビジネスはまったく成立しない時代が来ると思う。

現在著作権とかが成立しているようなコンテンツをAIが多量生成できるようになるから。

またインターネットによる「情報コンテンツの超薄利多売」によって情報コンテンツに値段が付けにくくなるのも後押しするだろう。

情報コンテンツについては社会で共有して、皆で受益を共有するような時代になる。

それは不幸なことではなく、価値観を変えなければならないだけで、おそらくよりシンプルな時代になる。

唯一困るのは「現時点、情報系の権利ビジネス」で儲けているという人たちだけが、権利を剥奪されたように感じるだろう というくらい。

でもソフトウェアビジネスはとっくのまえにその状態にあり、それでも最終的に「共有したほうが皆にとってよいことのようだ」という結論に至っている。

同時、遅延、共時性

同時(または少し汎化して、事象Aのn時間後に事象Bが起きること)が重要な含意を含むという視点は、主観/自我の仕組みの主たる構成要素である。

同時というのは、同じように動く2物体を一つの視覚でまとめて見ると、網膜上で類似位置を空間的にノードで接続できるので、AIにも人間にも認識しやすい。

同時のパルスは、他者から見ると単なるパルス以上の情報量を持たない。しかし主観にとっては、自己の仕組みから出るパルスと「同時」に起きる外界のパルスは重要な意味を含む。

そして「同時」をルールとしたノード結合の強化はニューロ網の基本的な学習ルールである。

共時性というオカルトのような話が、人から発案されたのは偶然ではなく「同時」がニューロの認識できる基本単位であるからであり、あと「遅延」を認識できる機構(つまりニューロ網の個々に時計のメカニズムを持たせる)ことで「繰り返し」を処理できるようになる。

「繰り返し」は「歌」であり、「近い未来の予測」である。

それを構造的に組み合わせれば「少し遠い未来の予測」になる。

その「少し遠い未来の予測」を他者に説明可能にするためには「主観/自我」の要素を除去し「その個人との同時性」をなくすことで、「文章/書籍」などの静的コンテンツに記述がしやすい形にする必要がある。それが「論理/物理」である。

AIを人に近づけたいのなら、「同時」および「遅延した同時(Aのn時間後のB)」をニューロで処理しやすい形で組み込めばよい。

AIに「同時」を処理出来るようにすれば、おそらく「共感」(AI間の同時パルスによる含意の伝達)も出来るようになるし、それは人にも「共感」に見える行動になる。

いろいろまとめのまとめ

以降直にスマホから入力するようにしよう。ステップを置くと全然進まなくなるし。

・地獄の特訓をしなくても、メンタル・タフネスは手に入る(BUSINESS INSIDER JAPAN) https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00010000-binsider-int

→自分は生き神様は設定しない。その人を超えられなくなるから。

・中国が超速で「IT先進国」に変貌している理由(東洋経済オンライン) https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170721-00181282-toyo-bus_all

これは脅威であるとともに仕方ないところ。

人口差にはあがなえない。

・AIはついに資本主義に終止符を打つか? — 松本 徹三(アゴラ) https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170720-00010005-agora-sci

Ai時代と共産主義の相性がよい というところは認めざるを得ないかもしれない。人の能力差はAI時代には問題にならなくなる。

・日本進出近い? 時価総額2兆円のコワーキング「WeWork」、創業者の想いとは(BUSINESS INSIDER JAPAN) https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00010000-binsider-int

→単純に興味深いという話。

・「投資信託」5つの間違った常識と、本当にお金が増える6つの条件(Book Bang) https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170720-00535071-bookbang-bus_all

→投資に詳しくない人はインデックスが無難という話。

・宝くじで1億円当たった人の末路(日経DUAL) https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170719-01010857-nkdualz-life

→へぇー。ただルンバの話は冗長。

・積立投資 定時定額、メンタルにも利点(窪田真之)(NIKKEI STYLE) https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170719-00000007-nikkeisty-bus_all

→ほー、以上の話はなし。

・集中力・意欲の減退や不眠 「男性更年期」の可能性(NIKKEI STYLE) https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170719-00000009-nikkeisty-hlth

→そろそろそういう時期になってるな。心当たりもあるし。

・「優待メシ」求めて食べ歩き 無理せぬ投資で楽しむ(NIKKEI STYLE) https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170719-00000005-nikkeisty-bus_all

→ほー

・今日から改善! 残業ゼロを目指すならパソコン回りから見直せよ(ダ・ヴィンチニュース) https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170719-00388156-davinci-life

→テンプレートの話以外たいしたことはないが、テンプレート化は進めるべきなのかもしれない。

・「朝10分デイトレ」なら会社員でも稼げる? (東洋経済オンライン) https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170719-00179765-toyo-bus_all

→短時間デイトレはノウハウを知りたいなー というところか。

・「柔軟な働き方」は良いことばかりではない:研究結果(ライフハッカー[日本版]) https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170719-00010000-biz_lifeh-sci

→「勤務時間を自由に決められるようになると労働時間が増える」はそうだと思えるな。

・遊びながら、我が身を守り、生活をきりひらくリテラシーをつける(湯浅誠) – 個人 – Yahoo!ニュース https://news.yahoo.co.jp/byline/yuasamakoto/20170718-00072771/

→ゲームを使ってノウハウを教えるという仕組みはもっと進めていいことかも。

・先延ばしグセを解消する5つの科学的方法(@DIME) https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170718-00010001-dime-bus_all

→こういうことは単純なことだが、常に意識したいこと。

・「お金が空から降ってくる」は本当か? ~お金を手に入れるために必要なこととは~(マネーの達人) https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00010001-manetatsun-life

→たいしたことは言っていない

・「黒柳徹子」長寿のカギは骨格筋! がん抑制“夢の万能ホルモン”分泌方法(デイリー新潮) https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170717-00523700-shincho-life

→マイオカインはよくわからんが、最近体を動かしてダイエットはやっている。

・海外の調査で分かった、「成功者に多い性格」って?(コスモポリタン) https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170717-00010000-cosmopoli-life

→成功者には内向的性格の人が多いという話はよく聞くがそれ以上の内容はない。

・アスリートに学ぶ食事学 「炭水化物」(MEN’S+) https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170717-00010000-mensplus-life

→ふーん。

 

ビジネス用の性格推測ソフト

単語は無視して、文末や文構成、段落構成、絵文字、引用の多さ などから文章作成・チャット者の大枠の性格方向を推測するソフト

目的

単なる性格診断占いではなく、その人のビジネス報告文やビジネスSNSチャットを食わせて、メンバーの性格方向を推測する。

メンバーの性格方向を推測することで、ビジネス行動フォローをするAIやメンタルフォローするAI、総務・人事AIの適所適材移動の判定材料にする。

仕組み

名詞はビジネス用語である可能性が高いのでそこは性格判定処理から意図的に除去する。

名詞の無視や文構成解析のパーサーを一旦通した上で、多量のその人の作成文章・チャット文章と性格診断テストの結果をディープラーニングに食わせるだけでよいはず。

注意点・考慮点

性格判断に使う性格区分に、後々まで使える仕様が安定した性格区分規格を採用する必要がある。

文章・チャットでの文章印象と声を出した一般会話での印象が真逆な人は多いので、会議会話などの自然会話を高精度に認識する会話認識システムが必要になってくるだろう

プライバシーの問題と社外秘・極秘情報の問題に触れないようなフィルタリング

人間関係マネージメントAIは作られるだろう

起業するまでわからなかった5つの事実(ライフハッカー[日本版]) https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170731-00010004-biz_lifeh-sci

を見て思った。

> 1. 大好きなことをして過ごせる時間は全体の15%だけ

ああ、知り合いを見ていてもそうだね、と。

テレワークとか副業の時代に、専門職の人間が独立しようとしたときに大きな問題になるのだろうが、こういう問題こそ需要があるのでAIで解決するツールが作られるべきだろう。

管理職が苦手な技術者肌の人に、マネジメントとコミュニケーション支援のためのツールとして。最初はマネジメントが出来る人の直属部下として動作し、最後にはそれそのものが管理職業務を行う独立AIとしてなるもの。

基本的な仕組みは「部下、上司、顧客などの人間の関係者との間のコミュニケーション・イベントのすべてを記録して、それを人系列と時系列の両方でマッピングして、それに対する「その人に行うべき次のアクション・その人から将来発生するであろうイベント予測」を閾分けする関数の学習」みたいな感じじゃないかな。

実現可能かどうかが問題ではなく、間違いなくそういう人間関係整理ツールの需要が存在するから「効果的なツールの開発を検討すべき時代にある」という話。