ブログの再構築の検討中

この前触ったipfsがなるほど的な感じだったので、この際ブログ全体を再構築しようかと検討中。

でも静的サイトビルドを少し調べてみたけど結構癖があることも分かってきて、いろいろ試行錯誤中。調査の過程で結構リンクが切れてしまった画像とかもあるのが分かったのでその辺の扱いもこの際修正の予定。

いつ頃出来るかは気分次第かも(でもMi環境のほうも進めたいのだ)

FREE ART PART ONE

このあたりはおそらくMacintosh Performaに添付されていたバンドルソフトの類です。その系統がしばらく続くかも。

まぁフリーアート的なものはもう完全にwebでフリーになったわけで、ビジネスの根っこが変わったのだと思う訳です。

LG DVD Writer Solution

これも毎度のドライブバンドルのCD

LG製品を単体で買ったのはディスプレイだけだったと思うので、BTOパソコンの内蔵ドライブだろう。まぁ添付されていても実際に使ったのは別途使っていたNeroとかだとは思う。

LogoVista EtoJ PRO Ver.4.5

この職業なのに英語が本当に苦手なので、翻訳ソフトはかなり便利に使わせてもらいました。今ではGoogle翻訳とかばかりですけど。

こういうところで日本が結局折れたあたりが、日本のソフト環境がガラパゴス言われても仕方が無いところで。

node-red

先週末にいろいろ試してみたものはipfsだけでなく、node-redも少し試していた。

個人用PIM環境の制御用にガチのtsコードだけでなく、手軽にビジュアルプログラミングを組み入れたいと思っていて、前々から検討しようと思っていたのだが、ようやく触ったところ。

落とし所が現実的なので結構気に入った。

ビジュアルプログラミングはPrographとか触ってみて(別途仕事がらみでScratchも少し触った)、はためにはすごそうに見えるのだが、じゃこれだけでプログラムを書こうと思うと、とんでもなく面倒なことになる。

こういうチャート的にプログラム出来るところの切り分けは「その指示が1文で完結する」「用語に揺らぎがない(各語が何を指しているのか自明に明確)」だとうまく回る。

つまり短い手順で完全にマニュアル化が出来ているものについてはビジュアルプログラミングは有効だ。

RPAとか(古くはAIもどきのプロダクションシステム)も導入しようとすると、その前に業務がタスク化できていない的な問題で頓挫するものだし。

自分の目的用には、適用する部分をきちんと切り分けて、Mi-Serverへの指示制御に限定して、複雑な部分はMi-ServerのAPIでまとめれば、node-redのチャート制御で細かいところがまとまるだろう。