Docker Toolbox for Windows は基本Cドライブ内しかディスク共有できない

今時 Docker Toolbox for Windows を使っているだとかいう突っ込みはなしで。。。

Docker Toolbox for Windowsではプロジェクトは Cドライブ(できればCドライブの文書フォルダ内) に置いたほうがよい。

いろいろ技術的な制約(VirtualBoxの共有設定とか)のため、 ディスク共有を別ドライブに置くことが難しい。出来ない訳ではない。実際にVirtualBoxレベルの設定をぐちゃぐちゃいじってDドライブとかに設定は出来た。ただ全然本道ではないところに時間を食うので避けたほうがよい。実際昔ごちゃごちゃやってそれが出来たというところまで覚えていた状態で、再び似た環境を作ることになって、またごちゃごちゃを思い返していらない時間を使った。。。

できれば
Macを使う→Unix系なのでシェル差異やファイルシステム差異などを気にしなくてよい→自分は宗教上Macは避けている。
Docker for Windowsを使う→Hyper-Vベースなのでうまくいくのかも?→何でも屋をやっていると VirtualBox,VMwareなどをもろもろ使うのでHyper-Vが入れられない。
Linuxを使う→どうしてもOffice系ドキュメントを欲しがるお客がいる&デスクトップ系の小賢いツールを使いたいときがある。

WindowsのCドライブは肥大して訳がわからなくなるので極力別ドライブに入れたい(アプリや文書データ等)という管理をしていると表題の問題に当たっちゃう訳で。。。

Windowsをそろそろ離れたいというところもあるのだけどなぁ(私的利用では中古ノートをChromeBook化したもので困らなかったところはある)

どうぶつの森カード

久しぶりにどうぶつの森ネタ

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店でみかけたら少しずつ買うってことにして仕事帰りの本屋で買ってたものです。結構な数あるはず。未開封のカードも相当数あります。

あまり数を集めるタイプのコレクションはしてないのですが、これは数少ない例かなー。どうぶつの森そのものは結構な機種で遊んだのですが、e+カードそのものはリーダー機は持つものの、それそのもので遊んだ記憶はないのだな。

今見ると結構黙々と集めているな。かなり仕事がしんどかった時期だったかもしれぬ。

一太郎6 & 花子3 紙袋

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いつ頃の物かねぇ。おそらく晴海に行ってた時代と思うが。

口元のテープを見る分には、どこかのパソコン店で何かを買った頃かねぇ。パッケージソフト全盛期か。

[android] androidxにプロジェクト移行したら、OssLicensesMenuActivity でエラー

調べたけどなかなかぴったり説明が出なかったので。

targetSdkVersion 27 を 28 にしてねwariningがよく出るようになってきたので 28にアップしたら、androidxにしなきゃダメみたいなメッセージが出てきたので、ライブラリの依存性をごりごり修正してたら、OSSライセンス一覧生成画面のところで以下のエラー

java.lang.IncompatibleClassChangeError: Class 'com.google.android.gms.oss.licenses.OssLicensesMenuActivity' does not implement interface 'androidx.lifecycle.LifecycleOwner' in call to 'androidx.lifecycle.Lifecycle androidx.lifecycle.LifecycleOwner.getLifecycle()' (declaration of 'androidx.lifecycle.LiveData' appears in ・・・

解決方法 以下をgradleに追加

implementation "androidx.appcompat:appcompat:1.1.0-rc01"

リグロードサーガ2 オリジナルサウンドトラックの写真

しばらく更新をまた怠っていたですが、忙しいときは忙しいのです。。。

最近ほんと断捨離にこっていていろいろ始末つけるべきものを整理していたのですが、ネットで意外にリグロードサーガ2 オリジナルサウンドトラック(ゲームディスク側ではなく音楽集の方)のカバー写真が見つからなかったので、とりあえず上げておきます。

ぼくはパソコン(5)

で、ようやくいろいろ考えたオチに持ち込もうという話です。

最後の「さよなら世界」には句読点を入れたかったのですが、文字をいろいろいじっても話が通じなくなったりニュアンスが変わったりでうまくいかず、仕方なく句読点なしにした記憶があります。

ぼくはパソコン(4)

パソコンでゲームをしている想定です。パソコンになった人がいろいろPCでやりそうなことをシチュエーションとしてバラバラに振りまいている感じです。

わずかずつ「自分もPCを触りたいぞ」みたいな雰囲気を表現に入れようと工夫はしています。

ぼくはパソコン(3)

まぁキーボードにコーヒーこぼしたのよくある話です。

前回これを複数枚にしようと思ったときに、わりとオチまでの間にいろいろあったんだ、的な話にしようと考えたので、ありえそうな小話を捻出してはめこんでいった段階です。なのでこれの内容に深い意味はありません。この手のサブエピソードにありそうな、いろんな話ということを考えて、できるだけ分野を別々にしています。

この頃にはオチはほぼ案として固まったので、最終コマの文言とかも内部的には考えていました。