Arvel USB切替器

たしかPC側からデスクトップツールで切り替えられる感じの結構インテリジェンスなUSB切替器のドライバーソフトだったと思う。ただ古いUSB規格であることもあってうまく動かないケースも結構あったような。

ATLAS翻訳パーソナル2006+ビジネス用辞書パック

英語が苦手なのに、技術英文は読まねばならぬことが多かったので、翻訳ソフトは本当に愛用していた頃がある。高いソフトなのに結構各社いろいろ持っていたはず。

富士通アトラスは最古参の翻訳システムとして有名なのだが今はニューロの大規模学習のGoogle翻訳で見る影もないというのは日本らしいという面がある。

2020/08/01付近

行けなかった法事を再設定。病院なし。ツール類は粛々進める。遠出は自転車程度。ケーキ屋は選択迷う。昼はケンタ方向。フレッシュネスは明日?冷凍肉必要。

土曜に酒を飲み間違えて脱水症状で両足強こむら返りで危なかった。。。

FileMaker Pro 5.5

カードスタイルDBが売りの FileMaker Pro これよりかなり前の版をユーザとして結構使わせてもらいました。今はどうなんでしょうね。当時はMac好きの医療関係でかなりシェアがあったという記憶だが。

Macintosh on RISC SDK

少し珍しいものを。Macintosh on RISC SDK 68KマックからPowerPCマックへの移行期にAppleから出ていた公式の移行ツールCD

たしかMPWベースでクロスコンパイラとかが入っていたと思う。これらも個人購入。 https://akibakokoubou.jp/2008/06/25/r-i-p-mixed-mode-monitor(未発表・未完成)/ を作るのにかなりゴリゴリ使った記憶がある。

AMAKUMO SOFTWARE (おそらくショーの配布品)

AMAKUMO SOFTWAREと書かれたCD これは何だったのか本当に記憶がないのだが、おそらく当時のなんらかのビジネスショー(晴海かメッセ)でビジネス向けに配られていたCDだと思う。見た感じMac関係の独立ソフトハウスの製品体験版サンプラーかな。