うーんうーん

うーん、各所がバグってはいるのだが、もしA群値があっているとすると機能はしているはずとなる。

うーんうーん。。。

うーんうーん

これでもごく一部、ごく短時間。

問題は収束するか、収束条件に考え違いがないか。

ノードとIOデコーダーエンコーダー

先の図を見ると、セルノードが単純にUnicode文字にマッピングされていると思うかもしれないが、すべてがそこまで単純ではすんでいない。

モーターやマニピュレータなどの操作も想定しており、つまりノードと外部装置の間に適切なデコーダエンコーダがある。これらのデコーダエンコーダがどういう特性を持つかでノードの成長の特性(少なくとも初期成長)が大きく変わると想定している。

キーになる特性があると考えており、そのいくつかは少し実装が難しい。

うーんうーん

学習絶対量が足りん。解析支援処理も足りていない。自動教育の仕組みを再検討すべきだな。

ロギング処理のバグを直したら、かなりまともになった。図はこのままにしておくか。

自律生成

初自律生成

えねえ_おぼおえでえ_yああうんるづ

おぼつかない以前にアンダーラインが出る予定はないな。まだ不具合が山のようにあるのだろう。

P.S.

厳密にいうと自律生成じゃないな。反射だ。

麻雀衰弱XNA版

さてごそごといらんことしてたことの一つを(^^

Silverlightで書いてた麻雀衰弱のXNA Windows版です(^^

実物はアップロードしてはいないのです。OneClickインストーラはやっぱり署名ファイルとかきちんとしてないと、ノートンとかでうるさく言われるし、なによりSilverlight側と同じように牌めくりしか動いていないのでゲームとしての体を完全になしてないもので(^^

まぁこれが意味するとこはなにか?

自前で2Dカードゲームっぽいものを複数プラットホームに移植しやすい枠組みを作ってみようかってことです(^^

ゲームロジックと視覚処理をきちんと分離することに重点を置いたもので、作りやすい環境で、トランプとかボードゲームっぽいルールを作って、他の機種で遊ぶという試みですな。

まぁもう一機種くらい移植めどを付けたいかなーと(^^

ノードの初期デモ

基本的ななノードの動きをプレゼン用にSiliverLightで実装(^^

まだ肝と言える部分はまったく含まれてませんが、自身の再理解のためにもこういうツールが必要になってきてるんですよ(^^;

[silverlight: LunaPresen.xap?v1,600,300]

細かいところまでまとまったら、きれいにまとめ直して公開予定です(^^