うーん

入力システムを追加。比較的微量のテキストなのに、助詞がやや強調されているのは意味があるのか?それともサンプルデータの偏りか?

もう少し改良して、多量のデータを食わせてみる必要がある。

あなたの名

言葉を自ら学ぶということ。

解像度がどこまで育つのかはまだなんとも。

うーんうーん

うーん、各所がバグってはいるのだが、もしA群値があっているとすると機能はしているはずとなる。

うーんうーん。。。

うーんうーん

これでもごく一部、ごく短時間。

問題は収束するか、収束条件に考え違いがないか。

ノードとIOデコーダーエンコーダー

先の図を見ると、セルノードが単純にUnicode文字にマッピングされていると思うかもしれないが、すべてがそこまで単純ではすんでいない。

モーターやマニピュレータなどの操作も想定しており、つまりノードと外部装置の間に適切なデコーダエンコーダがある。これらのデコーダエンコーダがどういう特性を持つかでノードの成長の特性(少なくとも初期成長)が大きく変わると想定している。

キーになる特性があると考えており、そのいくつかは少し実装が難しい。

うーんうーん

学習絶対量が足りん。解析支援処理も足りていない。自動教育の仕組みを再検討すべきだな。

ロギング処理のバグを直したら、かなりまともになった。図はこのままにしておくか。

自律生成

初自律生成

えねえ_おぼおえでえ_yああうんるづ

おぼつかない以前にアンダーラインが出る予定はないな。まだ不具合が山のようにあるのだろう。

P.S.

厳密にいうと自律生成じゃないな。反射だ。