QNAP local media player

ここしばらく勉強がてらに個人ハッカソンしてるQNAP上のmediaの手作りプレイヤー。標準プレイヤーについてない機能が欲しかったので夜中の時間にごそごそ作成中。

IntelliJ IDEA のキーボードショートカットをイラストマーキングした

キーボードショートカットはきちんと慣れたほうが作業効率が上がるのだが、英語とまじってなかなか覚えきれない歳なので、機械翻訳したのだが、絵も欲しいなと思って暇々に勉強がてら絵を起こそうと思った。でも数量が半端ないのでこれも機械処理せねば話にならないと判断してコードを書き始める(どこかに書いたと思うが「同じ作業を50回以上繰り返す必要があるときは人手だと絶対間違うし非効率なので自動化を考えるべき」が自身の最近のポリシー)。

GIMPのスクリプトは1回仕事での作業都合でゴリゴリにスクリプトを作ったことがあったので、少し調べたら最近はPythonでも書けるとのこと。pythonもあまりきちんと勉強していなかったので勉強がてらにごそごそ書いたが、この手のツールはエラーメッセージが簡易なのでどこで間違えたのかがまったく分からない。

と思いつつも、プログラム制御での簡易画像処理はTipsを理解しておくと後々役立つと思って暇々に作成してたものがなんとか動いたので、GitHubに上げる。

https://github.com/mfukushim/MakeKeyboardShortcutIIllustration

生成画像もまとめてアップするので、暗記カードみたいに使いたい人はどうぞ。

変換しやすかった主なものの128枚画像

追記小修正した。

神経衰弱 mf Concentration

単純な神経衰弱のフリーゲームを公開中です。

とりあえずサポート用ページの準備ということで。
Ver.0.9.0 各種改善
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Development Environment

HTML5 Game Engine : Phaser http://phaser.io/

開発ツールと言語: MS Visual Studio Community 2013 + TypeScript
BGM: Band in a Box22でほぼ自動生成
SE:一部効果音に効果音ラボさんのSound effectを使っています。
©効果音ラボ
©Sound Effect Lab
http://en.soundeffect-lab.info/
http://zh-tw.soundeffect-lab.info/
また一部効果音にsfxrを使用しています。
http://www.drpetter.se/project_sfxr.html
その他もろもろ(そのうち追記)

2014/05/21

久しぶりに、自分で自分のために作った簡易スケジュールタイマーアプリを立ち上げてみた。

機能多すぎず、少なすぎず。でも集中がだらけるのを軽く抑える働きが期待できる。

でももうちょい煮込むべき部分がある。

ただ、こういうのも作りかけたまま放置せずに、見栄えを調整して積極的に外に出していくべきなのだろうなと思う。

他者のフィードバックが必要であるとともに、外に出さなければそのまま完成出来ずに消えてしまうのだろうから。

timer

 

ニューロ関係ツールと解析データについても、整理して外に出していきたいところだが、まだ現実的な当面の問題がクリアにならないのでそこまで手が回らない。

せっかくなので

renewtoolせっかくなので、最近のいらんことを。

去年の作業が一段落して、ようやくいろいろ再整理を考えているところ。

問題は山積みなのだが。

 

Xenocode PostBuild

ごく最近まで、C#難読化ツールは以前にライセンスを購入したXenocode PostBuildを非常に愛用させていただいたのです。

個人的にも仕事的にも結構 筋のいいソフトなのでよかったのですが、最近やった案件でWindows 8.1でうまく動かないケースがあったので現在いくつかの代替ソフトを検討中。ほぼ評価も終わったので、近日中にはオンライン購入予定。

わりと強力なソフトがネットで比較的リーズナブルに海外から直で買える時代が来るとは思わなかったわけですが。

こういうのを見てて、やっぱりツールみたいなものは常に新しいものを見ていかないと時代についていけないのだと思うのです。新しい方法は、最初の習得に時間がかかることがあっても、慣れるととんでもなく効率が上がったり、応用がきいたりするので 常に調べ続ける必要はあるのだなーと。

ちなみに上記とは関係なく、現時点これで回しているよという開発ツールを一覧。

  • MS VisualStudio2010(2013も買いたいのだが)
  • ReShaper
  • Eclipse
  • Xamarin .Android/iOS
  • Unity
  • TortoiseGit/Svn
  • VMware Workstation
  • Enterprize Architect

まぁ上記のツールも一長一短はあるのですが、なんとなくPoorman’sなんたらツールの一覧にも見えないでもないな。。。

結局のところ

エンドユーザ向けアプリは、ガチのビジネス/ソリューションソフト以外はメディアリッチに作らねばいけない時代なのだなーと思いつつあります。

具体的に言うと、DirectXかOpenGLでのフロントエンド構築。RAD的/Web的にやるならFlashかSilverlightかHTML5(ああでもHTML5はよく勉強していませぬ(^^;)

まぁ少し勉強しておいてよかったなーと思うところです(^^

麻雀衰弱XNA版

さてごそごといらんことしてたことの一つを(^^

Silverlightで書いてた麻雀衰弱のXNA Windows版です(^^

実物はアップロードしてはいないのです。OneClickインストーラはやっぱり署名ファイルとかきちんとしてないと、ノートンとかでうるさく言われるし、なによりSilverlight側と同じように牌めくりしか動いていないのでゲームとしての体を完全になしてないもので(^^

まぁこれが意味するとこはなにか?

自前で2Dカードゲームっぽいものを複数プラットホームに移植しやすい枠組みを作ってみようかってことです(^^

ゲームロジックと視覚処理をきちんと分離することに重点を置いたもので、作りやすい環境で、トランプとかボードゲームっぽいルールを作って、他の機種で遊ぶという試みですな。

まぁもう一機種くらい移植めどを付けたいかなーと(^^