HDDには間違いない

ハードディスクには間違いない。動かした記憶もあります。たしかとんでもない轟音が出ました(^^;

たしか秋葉原のジャンク屋かマイナーなMac専門店で買って、Mac Plusに強引につないだのではないかという記憶が。

たぶんSCSI。今も動くかどうかは不明。というかもし生きてるなら繋いで中のデータを吸い上げるべき代物だな(^^;

パソコン通信時代のログデータできちんと残っているものがものすごく少ないんですよー。FDとかもうペラペラで読めないし(^^; でも一番おもしろい頃のログが残っていたはずなのです。兄に取っておくように頼んだかなー?

GeoPortアダプタ

そろそろ正月に撮った写真ネタがなくなってきたな(^^;

AppleのGeoPortアダプタです。簡単に言って、Mac用のモデムです。

これもわりと即なかったことになった機器の一つですね(^^;

一時期はPowerKeyという遠隔電源スイッチとかと組み合わせてリモートアクセス環境とかも作ったりして遊んでました(Apple謹製のリモートソフトの名前はなんだったっけ。さくっと出てこないな(^^;)

でもそれらも作った割にはまったく役立たなかったなーと思うのです。とにかくこの頃のAppleは構想倒れなものが山ほどあるので(^^;

Mac基盤

秋葉原をぶらぶらしてた頃にどこかの店で見かけて衝動買いしたMacintosh基盤です。Mac128K基盤なのかMac512K基盤なのかは覚えておりませぬ(^^;

当時はすでにMacPlusやMac2siあたりをすでに持ってたはずで、マシンが不足していたわけではないですが、自作箱にMacを入れたらかっこいいじゃないですかーみたいなブームがあってそれで衝動買いしたんだったかな(^^;

その他の部品も結構買ったはずなのだが、まぁそのまま放置してしまったと(^^;

こういうこともあって結局もうハード自作みたいなことからはしなくなったのかな。

いやPCのボードやケースを組み合わせるみたいなことは今もやるのですが、それは自分の感覚ではハード自作とは違うかな(^^

音響カプラ

これまた懐かしいもので音響カプラです(^^;

パソコン通信の黎明期(丁度NTTが草の根BBSとかを展開していた時期ですね)に使っていたものです。その当時は社会に出たてで、会社の寮に住んでました。

で、パソコン通信に興味を持ったが、当時の寮なんて個室じゃないし、寮内には公衆電話しかないし というわけで、夜な夜な寮の食堂にMacintosh一式を一抱えして持ち込んで音響カプラでパソコン通信をしてたわけです(^^;

で、10円や100円やテレホンカードを入れて10分~30分くらい通信していたんですねー。

いや、今考えるとまったくの変な新入社員だったわけです(^^;

今でも相当に変な人なんですけどね(^^;

これは何のボードだったか

これが何のボードだったかはっきり思い出せていません(^^;

おそらく次のどれか。

  1. メモリボード
  2. ビデオRAM(今風に言うとグラフィックボードもどき)
  3. コンピュータ接続型AD/DA変換器

下の方はD-RAMスロットっぽいのだが、上のほうの部品がオペアンプ類のアナログ回路のようにも見えるし、よく思い出せませぬ(^^; 残りの機材が手元に届けばまだ判断つくはずなのだが。

配線の雑さが当時の自分のスキルの限界ですね(^^;

これがよく思い出せないのだが

これがよく思い出せないのだが、Registered Userと書かれているから、リンククラブか何かの初期会員登録時の粗品じゃないかなー。

なんとシステム手帳です(^^;

もしかしたら別の関係かもしれぬ。リンククラブというと途中で運営で不正が起きてごたごたしてた頃がありましたが今でもあるんですかねー?

ちなみにバカでかいシステム手帳ですが、本当に粗品向けの作りで、見た目はわりと派手なのに全然ちゃっちくて使い物にならないものでした(^^

まぁこの手の粗品ってそういうものですし(^^;

自作機キーボード

自分の学生時代を楽しみ込んだ自作機ワンボード(過去の書き込み)は肝心の本体がやはり見つかってません(^^;

でもわずかな残骸はありまして、その一つのフルキーボードです(^^

当時の秋葉原のショップで通販で買ったキーボード組み立てキットを組み上げて繋いでました。

いやこれには本当にお世話になった。

ASCII配列ですが、キートップにコントロールコードが振ってあるのも時代を感じさせるわけで。

まぁとにかく可能性を組み立てて遊ぶというのが実におもしろかった頃です(^^

Symantec C++

正月いろいろ整理したものの中にSymantec C++パッケージもありました(^^;

何回もアップグレードがあった物なので、マニュアルとかももう未開封です(^^;

この元であるTHINK Cもかなり愛用させていただきました。というかTHINK Cのほうがよく使ってた気がする。

最初のC系の言語系はどれを使ってたかなー。Flex9(というOS)のCとかは秋葉原にあった日本代理店まで歩いて買いに行った気がする(^^;

その後、CodeWarrior系、Visual C系にうつって、今はもっぱらC#とJavaがメイン(さすがにコード保守性を考えないと頭が回らない歳なもので(^^;)。それでもWindowsのドライバを試作したりもするので、Cもたまーには使うかな。

レイフォース基盤

アーケードゲームの名作 レイフォースの基盤です(^^;

唯一、買ってしまったアーケードゲームの生基盤です(^^;

レイフォースは当時結構はまりこんでました。演出といいロックオンシステムといい縦シューゲームの究極形の一つです。あまりに感心して初めて唯一の生基盤購入です(^^;

ちなみにレイフォースとはなにかというところで

WikipediaへのリンクとYouTube(名前は移植版のレイヤーセクションですが)へのリンクを入れておきます。

ちなみにゲーム関係は下手の横好きで、これも100円入れまくりでエリア5あたりが限界だったような(^^;

インターフェース誌

おそらく最初に買ったCQ出版社のインターフェース誌です。地元で一番大きな本屋さんで見かけたのが最初かなー。それまではCQ誌やトラ技やたまに買ってたわけです(ちなみに当時、電話級アマチュア無線免許を持ってました)

あともう一つの本(たしか「作るコンピュータ」だったかな)とこの雑誌に衝撃を受けて、コンピュータ関係に傾倒したんだったかな。結構痛んでますが古くなったからというより、本当にこれくらい読み込んだんですよ(^^

この雑誌に付いてたVTL/KもM6800用簡易アセンブラも自作のワンボード http://akibakokoubou.jp/blog/?p=88 に自力で解析して移植したりしてましたし。いや本当に私の方向性を決めることになったものたちですね。