Visual Studio : リンクとして追加をドラッグ&ドロップでやる

Visual Studioで、ライブラリにするほどではないソースをプロジェクトで共有したい場合、「追加>既存の項目」ダイアログで追加するときに、ダイアログ下のコンボボックスで「リンクとして追加」とすると、ソースを参照として追加できる。

で、そのソースが結構多い場合で何らかの理由でライブラリに出来ない場合(ライブラリ機能がない言語など)、ダイアログでいちいちリンク追加するのは面倒。

→Altキーを押しながら、ファイルエクスプローラからソリューションにドラッグ&ドロップで、リンク追加となる。

神経衰弱 mf Concentration

単純な神経衰弱のフリーゲームを公開中です。

とりあえずサポート用ページの準備ということで。
Ver.0.9.0 各種改善
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Development Environment

HTML5 Game Engine : Phaser http://phaser.io/

開発ツールと言語: MS Visual Studio Community 2013 + TypeScript
BGM: Band in a Box22でほぼ自動生成
SE:一部効果音に効果音ラボさんのSound effectを使っています。
©効果音ラボ
©Sound Effect Lab
http://en.soundeffect-lab.info/
http://zh-tw.soundeffect-lab.info/
また一部効果音にsfxrを使用しています。
http://www.drpetter.se/project_sfxr.html
その他もろもろ(そのうち追記)

今年の正月は緩めでした

今年の正月は緩めでした。

ここ数年の年末納期みたいな話がなかったのでそれはよかったなーと。

まぁ例年のようにゲーム機を持ち帰って、甥っ子達に遊ばせたのですが、今年の一番人気はベヨネッタでした。

げしげし進めて、途中いくつか詰まったみたいだったけど結局エンディングまで持って行ってたみたいだし。その他定番にスマブラ、マリカもやってたみたい。

個人的にごそごそ遊んでたのは、ソリティ馬、アフターバーナーII、飛び出せどうぶつの森、ブレイブリーデフォルトあたりかな。

ソリティ馬あたりは、甥っ子(兄)も好きなので途中貸しましたが。

実家に帰ったときは、ゲームを遊ばせてあげる代わりに、甥っ子姪っ子らのマンガを見せてもらったりするわけです。確かに読んでておもしろいのですが、自分達時代のセンスとはもはや違うのだなーとは思います。良い悪いという話ではなく、何か吟線に引っかかる方向が微妙に違う感じ。

雰囲気マンガが引っ張る雰囲気感とか、お約束をお約束として誇張しつつもひっくり返す感じとか。

雰囲気マンガの雰囲気度がより繊細になっていくのは、それだけ平和なことかもしれぬ。

まぁ兄ゆずりのマンガ一家なので置いてあるマンガはどれもおもしろかったですが。

TVでは「大人のピタゴラスイッチ」がおもしろかった。こういうひねった知育番組はたまーに見たくなるんですよねー。