それではよいお年をー

それでは

よいお年をお迎えくださいー(^^

ここのブログのパスはわりとまともに付けてるので、再書き込みは三が日以降の予定ですが(^^;

台所を掃除した

昨日はまったく何年ぶりか台所を掃除した。

昔よりこまめに掃除する癖はついたのでなんとか昨日でこの程度まではきれいになったが、昔だったら完全にゴミに埋もれて手がつけられない状態だったろうなーと思うわけで(^^;

まぁたまにはこの程度まできれいにしたいものだが、またやるのは数年後だと思うのです。

台所までで居間のほうは結局片付かなかったしね(^^;

今年の個人的ゲーム状態

最近は新作をスタートダッシュで買うことがほとんどなくなりました。

自分の趣味に合いそうで予定していても、ある程度周りの定評が落ち着いて良作という定評を確認してから新品を買うようにしています(^^(廉価版があれば廉価版のほうで(^^;)

なので発売から1~2ヶ月以上たって買ったものが多いです。

今年やったオフラインゲーム(時系列順)

  • シュタインズゲート
  • ゼノブレイド
  • 大神(Wii版)
  • メトロイドプライム2(ごく序盤をやっただけなのだが一緒に買った大神を始めたら現状積んでしまった(^^;)
  • 斬撃のレギンレイヴ(現在少しずつ進行中)

とやってみてどれもおもしろい。ああやっぱりネタばれしない程度に評判を確認して買うのがよいなーと思う次第です(^^

シュタインズゲートは理科系ノリの人のファンタジーストーリーアドベンチャー。見た目と逆に実はかなり熱いストーリーでした(^^

ゼノブレイドは圧巻だった。寝る時間をマジに削ってしまったくらいに引き込まれたですねー(^^; 最新の懐かしいJRPGというべきすごさでした。

大神は和風テイストでのアクションRPGでゲーム大賞を取っただけあります(^^ カプコンらしい攻略ギミックの発見が楽しいです(^^

レギンレイヴは現在プレイ中なのでまだ総評とはいかないですが、序盤は大味感があったのですが現時点(中盤?)はなかなかストイックな面白みが出てきてるところです。

現時点で個人的に一番はゼノブレイドかな。

でもゼノブレイド、大神、シュタインズゲートどれも本当におもしろかったです(^^

ちなみにゼノブレイドと大神はサウンドトラックを買いました。

ただいま大神のサウンドトラックを聴きながらです(^^

今年もきちんとした形が出なかったな

うーん、いろいろ内部的には劇的な進展をしているのだが、一方で同じところをめぐっているだけという気もするわけでどうも成果として出ていない。

とりあえずV6系ツールでいくつか出した「派手め」な図を。派手なだけであって、本当に興味深い図はまた全然違うのですが(^^;

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年賀状はもうちょい

今年は例年になく、落ち着いたデザインにしました(^^

奇をてらわなかったというか、そろそろそういうデザインで出す歳でもなくなったし(^^;

あと、一言添えの文を書いたらなんとかなるかなー。

大神サウンドトラック

気に入ってかつBGMがいいゲームのサウンドトラックはほぼ買ってしまうのですが

大神のサウンドトラックを買いました(^^

異様に気合いが入っているサントラパッケージだな(^^;

それだけ気合い入れて開発してた自信作ってことなんだろうなー。

いや本当におもしろかったのです(一部アクションが私には少しつらかっただけで(^^;)

まぁしばらくはこのサントラでいこう(^^

懐が厳しい折というのに(^^;

目標の場所

目標を立てて

そこに目指して歩いて

到着した場所は

目標の場所とは全然違う場所

ということが大半である。

それでかまわないのである。

どこかには到着する。ということだけで十分によいことである。

ニューロである意味

ニューロである意味は工学的にはあまりない。

結局メモリやDB上のテーブルで処理しているわけだから、それがノード構造をしていようがルールテーブルであろうが同じである。

一つには「人の脳細胞と同じような構成のものを作れば、人のような思考能力を得るのではないか」という類推があるが、それはあくまでヒントのレベルである。

ニューロというより、

  • 学習・記憶・分岐の仕組みが時間長のスケールで多層的に自己相似である
  • 状態の時間継続および反復に対してラベル付けを自動生成する
  • 構造が均質である

という特性が重要なのだろうと思う。

話は変わるが経済的な意味は、

  • きわめて複雑な問題の解決システムを構築するのに、教育コストが著しく小さい/または人の既存の教育システムを利用できる
  • 人工知能の完全複製により、システム入れ替えと増設の際の再教育コストがほぼ発生しない
  • 人の作業をほぼ完全に代替できるのなら、継続的コスト(人件費や退職金などの将来コスト含む)がはるかに小さくなる可能性がある

ということなのだろう。

前にも書いているはずだが、ブルーカラーの人の仕事が機械に置き換えられて、仕事を減らされることになっているのに、ホワイトカラーの人の仕事が機械に置き換えられないのは不公平と感じることはあるのだ。

やらねばならない固定仕事を全部人工知能システムにやらせてしまえば、現在の経済システムは根底から覆されるでしょう。

それがユートピアだとは思わないが、きちんと考えればディストピアにはならないと思っているのです。

結局のところ

エンドユーザ向けアプリは、ガチのビジネス/ソリューションソフト以外はメディアリッチに作らねばいけない時代なのだなーと思いつつあります。

具体的に言うと、DirectXかOpenGLでのフロントエンド構築。RAD的/Web的にやるならFlashかSilverlightかHTML5(ああでもHTML5はよく勉強していませぬ(^^;)

まぁ少し勉強しておいてよかったなーと思うところです(^^

そろそろ年賀状を

毎度の年賀状ネタを考える時期なのですが、今年はおとなしめのデザインでいこうかと思ってます(^^

というかあまりネタが思いつかないもので(^^;

どこかの年賀状用のフリー画像にちょこっと手を加えるくらいの感じかなー。

まぁ作るのは今年もぎりぎりになるだろうなとは思っているのですが(^^;