うーむ

毎度月曜は気分的にしんどい。基本的に朝も弱いのです。テンションの切替が下手というか(^^;

現時点、今年は喪中のはがきは一枚。

今年は年賀状はどういうデザインにするかなー。今年は本当になにも考えてないな(^^;

いろいろひどい状況ではあるが、年賀状のデザインにそれを出す必要はないわけで、逆にシンプルに明るめの内容にするか。

ああ、そろそろ年賀状を買っておかないといけないな。まぁ年賀状が売り切れるみたいな事態は最近あまり見かけないけど、ぎりぎりだとやはりインクジェットタイプがなかったりもするし。

本当にどういうデザインにしようかねー。

夢に出た

寝る直前に思いついたアイデアをぐだぐだ考え込んでる夢を見た。

位相が位相が~みたいな感じ。

エンジンの理屈を考え込んでいる夢は初めてかもしれぬ。

とりあえず買い出しに行こう。

タイムマシン

SFでよく出てくるタイムマシン。

シュタインズゲートとかでも結構うまく扱われていておもしろいものです。

空間跳躍とか時間跳躍とかいろいろ超越的で想像しにくい理論や技術の話が出てくるのだが、実はあまりそう超越的な概念を使わなくても直感的にわかるモデルがある。

未来に行くタイムマシンでよくあるモデルは冷凍睡眠など寝てれば未来にいける という話がよくある。

過去に行くタイムマシンはそのくらい単純なモデルがあるか?

実は現在ある世界の完全コピーを作るだけでよい。

今のこの時の宇宙の完全コピーを作っておき、一年後にそれを再現すればそこは一年前の過去の世界である。

まぁ残念ながらコピーを作る前の世界に行く方法は私は知らない(SFでは過去の誰かがコピーをすでに作っていたとかいう形式になるかも)

世界の完全コピーなど非現実と思えるかもしれないが、実はそれほど非現実とも言えない方法がある。

世界の側ではなく、脳に入力される全ての信号を一年間完全に記録する というのではどうだろう。

一年後に、その脳に一年前の信号を再生入力する。

これは本人にとって現実の一年前と全く区別が付かない。

まぁこれにもオチはあって、この方法だと一年前に行ってもその先で一年前と違う何かをするということはできない。丁度、夢を見ていて、違和感はないけどその夢が思うように展開しないのと似た感触だろう。過去は変えられないタイプのタイムマシンモデル。

すでにSFなどで同じネタはきっとあるだろう。

まったくの空論ではない。

なぜこういうことを考えたのか。

人工知能の速成教育には同様の方法が必要だろうと思っているからだ。

アトミック時刻

V9用に検討していたアトミック時刻の概念をV8の方にやっぱり入れることにして修正中。

結果としてスケジューラのロジックがかなりシンプルになる。ただ書き直しの量もそうとうなものなので、成果が見えてくるのも当面先。これが地味につらい。

ただ、スケジューラロジックが単純化することで、この部分も新しい別の整理方法があるのではないかと思えている。

モナドアーカイブス

この前買いました(^^ ゼノブレイドファンブックのモナドアーカイブス

この手のファンブックを買うのは本当に久しぶり。

本も上品に仕上がっててよい感じです。

PT時のかけ声台詞一覧とか、クエスト受注時のメンバートーク一覧とかがなかなか読んでてよい。

ゼノブレイドは本当に全体のにおいがよき昔の日本のRPGストーリーであり、システムは今風ということで本当におもしろかった(^^

個人的には好きなPT編成はラインによる物理盾編成なのです。がっちりデュエルしている気になりますし。

操作キャラは、メインストーリーはシュルク、クエスト時はキズナグラムの関係上いろいろ変えますが、リキ、メリア、フィオルンかな。

クエスト完了時のリキの「よかったも~ ほんとうによかったも~」の台詞が妙に好みです(^^

意識の迷宮

意識の迷宮には、他者への伝達困難という特性がある。

迷宮を一緒にめぐってあげることも手伝ってもらうことも出来ぬ。

外からがんばれとか、りきむなとかいうのが出来ることのせいぜいである。

だから迷宮にいる人は、あまり直接的な答えを外に問うても意味がない。

答えは自分で探すしかない ということと、外にいる人は手伝ってくれなくても悪意があるわけではないということ。

P.S.

まぁそう言ってもいろいろ各種のリラックス手法や集中力アップ手法、リラクゼーション手法とかはあるのでツールとしてならいろいろ手はある。

無理に一緒に迷宮をめぐろうとするとまぁ共依存みたいな話になりますな。

どうも

祭日は好きではあるのだが、どうもコンディションを乱されるというかテンションを保つのが難しい。

どうも今週はいろいろな意味で気分が難しい。

適切な娯楽とリフレッシュが出来ていないからだろう。

酷く悲惨な老後を迎えそうな予感はしている。

覚悟はしていたつもりだがそこしか選択肢がないかのような状況はやはり怖いものだ。

もう癒しも希望も期待はしない。

そこを期待したらぶれてしまう。

飛び石連休かー

まぁうれしくはあるのですが、体調バランスが難しい(^^;

明日もちょこっとゲームでもしつつ、おそらくごそごそいらんものを作っていると思います(^^;

タイムパラドックス

タイムパラドックスは「異なる2つの時刻で主観観測したときに、結果が異なる」という話を一度にまとめて話すと出来上がります。

人は時刻によって結果が変わる事象を扱うのが非常に苦手です。

科学の原則が

どこで誰であっても同じ手順をふめば、同じ結果がでる

というものであり、逆に言えばこの特性を満たさないものは科学の舞台に乗せることができません。

この条件を満たせないものを無理矢理科学の枠組みに入れようとすると、概ね疑似科学的になります。

複数の時刻での主観観測が必要なものも再現条件が困難なことが多いので科学の枠組みに乗せにくく、それがある程度強引に乗せたのが、量子論などです。

ニューロエンジンなどは、ほんとに無制限な主観観測点が発生します。それを一つのルールに収束させることが可能なのかどうかはわかりません。

ただ人の脳はそれを実現できているのだから、出来るはずなのです。

今日はあまり進まなかったな

今日はあまり進まず。個人的な作り物。

やっぱり休みは休むのが一番なのだが、でもそれではまったく進まなくなるのよね。。。

それでも若干は進んでいるのだ。まったく進んでないわけではない。

ただ成果が出ないから、どの位置なのか迷いやすいのだ。