ララフェルかー

FFXIネタもたまに書こうと思うのだが、わりと奇怪な話も多いのでどうまとめるべきか苦慮しております(^^;
とゆわけで別の方向でFFXIXネタ
(むかーし、BBS仲間との1ページ連作小説で、FF XXXXXXXIVXIXXX・・・ なんてネタも書いた記憶があるのだが、FF14となるとわりと冗談ではなくなってきてるな(^^;)
新タルタルであるララフェルを最初に見たときは、お人形さんみたいで少し違和感があったのだが、去年のドイツでのショーのエモ動画を見て、あーこれはありえるかなーとも思ったわけです。でも新タルタルと新エルヴェーンの子供と区別がつくのかなーとか(^^;
でも昨日出てた画像を見る分には、わりといいかなーという気もしてます(^^
まぁやるかどうかは未定ですが、ご祝儀代わりに初期パッケージを買うところまでは予定です。

よく考えたら進学就職シーズンですな

よくよく考えれば、進学就職シーズンですな(^^
自分のケースで考えれば、就職の人は今週か先週には新人研修のはず。
まぁがんばってくだされ(^^
今年は経済もいろいろ苦しい時期なので大変だと思いますが(^^;
最初の一週間や1ヶ月くらいはまだいろいろ目新しいし、学生ノリで押し切れる時期ですが、その後ですかなー。俗に言う五月病の季節。
気分転換をかかさないようにしつつ、自分の色眼鏡で見ずによく周囲を見てみることをお勧めしたいかな(^^
一般には、物事無理をするな というのが私のスタンスですが、新就職の人には
今ががんばりどきだ
かと(^^
あと
夢の墓場は希望が生まれる場所でもある。
とでも言っておきましょうか(^^
って、たしか甥っ子か姪っ子が今年進学だったのを思い出したな(^^; 後で聞いて何か送っておかねば(^^;

パコと魔法の絵本(TVにて)

昨日、地上波初放送だったらしい、パコと魔法の絵本を録画して見ました(^^
映画放映のときに見ようかどうか迷いつつ行き損ねてたやつです。
架空ファンタジー設定風でかつ明確に泣かせようという方向性は、安心して見ることが出来るという点で非常に吉ですな(^^ 安心して泣いてください というか。
唯一引っかかる点といえば、記憶が残らない不幸な病気 という設定が、さすがに他の映画等で使われすぎたのが少し食傷気味であるという点でしょうか(^^;
あと、泣き映画を見たいという方向の場合、ファンタジー風設定のほうが好きな人と人間ドラマ風設定が好きな人がいるので、どちらが好みかって話がありますな。

月曜はやっぱり不調である

どうも週明けはいまいちテンションが上がらぬなー(^^;
あ、そうそう 気づくのが遅かったが、神林長平の 敵は海賊・短編版を購入。
ばたばたしてるのでじわじわ読む予定です(^^

カロリー計算サイト

一昨年くらいに結構体重を減らせたのだが、去年くらいに少しリバウンドしまして(^^; で、姉にコカコーラの広告サイトにある、カロリー計算・記録サイトが結構よいよーと言われて、最近続けております(^^;
http://tool.chaka.jp/cal/
確かにざっくりでもカロリー値の把握と記録をすると結構、食を抑えやすいので便利してます(^^ とりあえずタダですし(まぁタダより高いものはない という話は別の方向であるのですが)
ただ、気にしすぎると食べたいものも食べられなくなるので、それも結構ストレスになってはいるわけで(^^;
どちらかというとジャンクフードでストレスを取って、強引に集中を保ってがんばるみたいな方向でやってきたので、わりとこの状況はつらいわけですが、まぁそうも言っていられないわけで、今日もマメにつけてるわけです(^^;

どうしようかなーとブツブツと

一挙両得とはいかんなー。
どちらかに集中すべきなんだろうなー。
ああ、悩ましい ということがあります(^^;
ジグソーパズルのジレンマというか、ジグソーパズルが完成する直前の怖さというか。
ああ、これいいな。もうちょい語感を練って、言葉の欠片の側のネタにしよう(^^
まぁどちらにしてもちょち困っているのだが、結局のところは自身の集中力の問題になるのだろうなー。うーむ(^^;

ピンクフロイドを聴き入る

最近の疲れの原因が少しわかった気がしたのだが、
基本的に根は暗い人間なので、やはり定期的にひとしきり落ち込む時間を取るべきなのだ というところを思い立ったわけです(^^;
クィーンを聴きながら懐かしさの中で食い足らぬ音を気づいて、ピンクフロイドを久しぶりに聴き直してみて思い出した。ある意味屈折したくらいの視点が自分の根っこにあるわけで、そこの怨念に近いような渇望を意志の根源として体を動かしていた頃がある。力の切れ味みたいなものは私の場合やはりこのあたりにあるのだ。
ただ、この力は幸福をもたらさない種類の力である。それは自分を改めて考えてそう思う。
この上目遣いのような気味の悪い視点をもう人前に出すことはない。人前に出すべき表現ではないというところまでは理解できるようになったから。
ただ、自分の根源の一つなのだから、定期的にここに戻る必要はあるのだとも思った。
この渇望に近い負の力が、私の作る物に陽の鋭利さを加えるのだ。

今のところ次の予定はないかなー

今のところ次のゲームの予定が決まっていませぬ(^^;
「まとまってこの時間を遊んでいいです」って言われたら、やりたいゲームってのはいろいろ思い浮かぶのだが、どちらかというと、作り物のほうでやりたいことがあるし仕事もいろいろバタバタしてるので、どうもゲームでやりたいというのが思い浮かんでません(^^;
気分的には、シミュレーションRPGか、完全に浸れるストーリー系RPGか、シュタインズゲートも面白かったので、名作泣きゲーアドベンチャーってのもありなのだろうなー。
やりだすと面白いには違いないのだが、今、変に時間を食うのはちょち避けたいかもかなー(^^;

100年に一度の才能

100年に一度の才能と呼ばれるものは、実のところ運も含めたものである。 同じ程度の実力という人は結構いるもので100年に一度というのは、注目されるという運要素や、病気や怪我やその他の不幸に巻き込まれなかったという運要素が重なった上での100年に一度である。 もちろん当人は必死に努力もしているのだから、その人に運も含めてだよ って言ったら失礼になるので、誰も努力している人に100年に一度の運だとは言わない。 それでも同じ程度の実力で注目されずに埋もれていく人に対しては、こういわざるをえない。100年に一度の運に勝てなかっただけなのだ と。

昨日のTVはなんだかなー

昨日は早めに帰ってTVをつけたのです。
芸人さんが芸人さんの身の上話をしている特番(?)番組がでてきたのですが、なんだかなーと。
お笑い番組はさくっと笑って気分転換ができるので好きなのです(^^
見た話は 芸人さんの母が子供のために深いことをしてくれていた って話なのですが、そういう話は普通の人、普通の家庭でも普通にある話のはずです。
それが芸人さんだとなんでTVに取り上げられる話になるのか?
本来芸人さんなら、芸人さんが芸人さんからそういういい話を聞き出すのではなく、芸人さんが一般の人からそういういい話を聞き出すべきではないか。 と思うわけです。
まぁ実情で言えば、「実はあの人気芸人さんにこういう深い話があった」というストーリーでないと視聴率に繋がらないのだろうな とも思いますが、一方でバラエティ番組の内輪ネタ化ってのもつまらぬ話だなーと(^^;