DSiLLかー

まずったなー。DSiLLが出るのを待てばよかった。
この前、もう画面が小さくて見るのがつらいので、少しでも画面が大きいDSiを買ってしまったんですよ。。。
今年は予算が厳しいし、DSiLLLみたいなのが出るまで買えないな(^^;

毎度のボトックス治療

今回は少し我慢しようかと思って時期を延ばしたのですが、やっぱりダメでした(^^;
夕方頃には目と頬の回りが痛くて集中が持たないですよ(歳のせいという話もあるんですが(^^;
今回はわりとすんなり効いて、わりと状況がよいです。
まぁ対症療法ではあるが、生涯つきあっていくしかないんですかねー。

スーパーコンピュータですかー

スーパーコンピュータ予算がいろいろ問題になってますが、
個人的には、技術立国指向は方向性の一つとしてあってよいと思っているので、あっていいと思うのです。
ただ
「凍結を主張する方々は、将来、歴史という法廷に立つ覚悟ができているのか」(読売onlineより)
に対しては、
その法廷にICOTの人達も出てもらわないといけないな、とも思うのです。

先週末はややこしかった

先週末は少しややこしい状況だったなー(^^;
まぁ整理がついたら書くでしょうが。
今週後半はまた別件でややこしいのだなー。久しぶりに薄氷感がありますな(^^;

BPOのバラエティ意見が結構おもしろかった

先日見たニュースでBPO 放送倫理番組向上機構のバラエティ番組への意見書が、くだけた文面だという話が書いてあったので、PDFを落として読んでみましたが、結構面白かったです(^^
バラエティ番組は結構好きで録画して週末酒でも飲みながら見ることが多いのですが、たしかにたまーに、これまずいんじゃないの?とか、おもしろいのはおもしろいんだけど子供がまねするとちょっとなー って思えるシーンっていうのはあったりします。
それを週刊誌のエッセイ風にまとめたというのは、とりあえず広く意見書を読んでもらう方法としてはよいのではないでしょうか(^^
まぁ細部は実物のPDFを読んでもらうとして、
私がうけた印象で言えば
「プロのバラエティ作成者なら、下ネタとか安直な笑い技法でだらだら笑いや視聴率取りではなく、プロ意識見せろよ!」
みたいな感じかな。わりと文面としては熱い(^^
結構軽く読めるので暇してたらBPOのホームページにPDFがあるのでどうぞ(^^

体験版いろいろ

わりと噂の評判がいい、シュタインズゲートとベヨネッタの体験版を落としてみました(^^
私の場合、X箱のHDDがたまにカラカラいって固まるんですよ(^^; すでに1回は修理に出しているのですが、わりと初期機なので、ダウンロード時にダッシュボードで固まることがありまして(^^;
といっても帰って主に遊んでるのがFFXI(ほぼチャットを楽しむ目的)なもので、オフラインゲームの時間がなかなか取れぬ(^^;
ベヨネッタは一見異様なメガネネーちゃんに違和感があるのですが、一旦遊び出すと確かに派手派手迫力ありです(^^ 3Dゲームにしてはわりと酔いにくい感じもあるし(まぁあくまで序盤ですが)
シュタインズゲートは広告時にわりと気になってたんですよ(^^ で体験版ですが、時間がなくて本当に冒頭しかやってません(^^; でも、ラジオ会館の階段が本物そっくりで懐かしかったです(ちと視点が違うな(^^;)
フレから聞いた話では、シュタインズゲートは泣きゲーで、ベヨネッタは(良い意味で)バカゲーだそうで(^^
いずれも買うかどうかちょち悩み中ってことで

失敗からこそ

失敗からこそ学ぶべき事が多い。と昔から言う。
まったくそうなのだ。
下手な成功事例より、失敗事例のほうがはるかに勉強になる。
ただ、なかなかきちんと整理された失敗事例はない。
なぜって
皆、自分の失敗など書き残したくないものだからだ。
P.S.
失敗事例の統合的なデータベースとかあれば、何か役立ちそうだしマネタライズできるような気がするんですけどねー。まぁファジーなものだから、まだうまい機械処理の方法が整理できていないという面もあるのだろう。
実のところビジネス啓発セミナーの類は、失敗事例を引用した講習のほうが多いのだから、失敗事例は整理するとお金になるという典型だし。

社会的恨み、個人的恨み

まぁ個人的なことなのですが、
Apple社はずいぶん元気になりました。
一時期(1990年代)は身売りとも破産とも言われた時代がありました。
ジョブズCEOの復帰によって、いろいろな中途半端な計画を破棄して、一旦多くを縮小して、その中でヒット作を探して、iPod→iPhoneに到る。
今元気な海外企業の一つでしょう。
私は1990年代は当時サードパーティの会社で、その当時の計画の一部を支持していたわけです。
もちろん本気でやってましたよ。まだ若かったですし。
ですが、その計画のほとんどはキャンセルされました。進めていたプロジェクトもそのまま切り捨てられたわけです。
今の時点で客観的に見れば、(幸運がかなり混じっているとはいえ)それらの中途半端な計画を破棄したのは正しいと私も判断します。中の仕組みを少しは触っている者として言えば、もしその当時の技術が強引に立ち上げられて今も残っていたら、その保守に恐ろしく手間がかかって悲惨な目にあっていただろうとも予測します。
ただ、感情論で言えば、約束を違えられた側の立場なので、今でも個人的にジョブズとAppleは大嫌いです。どんなにメジャーになろうとも、もうApple製品を個人として買うことはないと思います。
他の人に買うなという気はありません。この感情はあくまで個人的な問題であり、先に書いたように客観的に言えば計画破棄は正しい判断です。ただ個人的な逆恨みはあくまで自分自身の問題として、私に持つことを許してくださいと言いたいと思います。それをもって悪事をするつもりはありませんし。
なぜこういうことを突然書き出したかというと、
最近のニュースで出てくる、ダム中止の話や航空会社再建の話、事業仕訳の話など、政治的な既存計画の破棄話を見ていてふと思い出したからです。
細部は当事者ではないので私はわかりませんが、大局的に見た中止判断は、その中止で割を食う人が感情的に恨み節を言うのも理解できるが、概ね後で考えると正しいことが多い。そして恨み節を言う人は後々まで言わせてあげていいのだと思うのです。
中止して、補償金をもらえる立場の人はもらって、かつ恨みを持ち続けるって落としどころでいいように思うのです。
おそらく10年後は、私と同じく、恨んではいるが正しい判断だった、と思うことになると思うのです。
どんな組織でも計画の中止など日常茶飯事で、むしろ中止が手早い組織こそが強いことが多いと思いますね。
さらに言えば、TVで紙芝居の振興をしている人達が出てきたりしてましたが、こういう人達は、民間に募金を募るべきとも思います。難しい時期だけどそのほうが活性化するでしょうね。

玄米まぜ

だいぶ昔にも1回書いたみたいですが
うちでご飯を炊くときは、1/4くらい玄米を混ぜてます(^^
子供の頃に、ある日突然父が、うちのご飯を全部玄米にするってことに決めたのです(と、その頃母に聞いた)
酒好きなのに、わりと健康志向の先駆者みたいなところがあって、お客様先で聞いた健康ブームとかをまねるのが好きな父で、そういうのにすぐ感化されてくるんですよねー。
でも今のように食べやすい加工とか十穀米とかいう食べやすい混ぜかたではなく、完全玄米(^^;
いや、独特の臭みも含めてわりと和食には合うんですよ(^^
あうんですけど、カレーにはダメでした(^^; 母にかけあって、カレーのときだけは白米にするように抗議しました(^^;
あと昼時になんですが、まざるんですよねー 未消化分がトイレに(^^; まぁそれはおそらく健康によいと思われるので気にしなければなんの問題もないです(^^
1/3~1/4くらいにまぜると上記の問題もほとんど問題なしになります(^^ おそらく健康にもよいかと。
平日のご飯もおおよそ上記のように炊いてから、冷凍保存してます。
ただですねー。
いまだに週末とかカレーのときは、白米を炊くのでした(^^

先週末は

先週末は納期でバタバタでしたねー(^^;
もうちょいで一段落しそうですが、まだちょち気を抜くのは危なそう。
まぁそれよりもいろいろ模索をせねばならぬ状況になってきたな(^^; まぁどうするのがよいかなー。