テイルズオブヴェスペリアをちょこっとずつしてます

結局、接待用に買ったスマブラXと一緒にテイルズオブヴェスペリアも買ったわけですが、夜中の暇暇にちょこちょこ進めている状態です。
懐かしのジャパニーズRPGの香りが非常にいいですな(^^
アニメ絵のキャラクタが3Dで自然に動くという点では現時点もっともいい出来なんじゃないでしょか。
話は王道ですが(ってまだ序盤なんで最終的にはわかりませぬが)、イベントを魅せるという考慮とかがきちんとしてますねー。
戦闘も慣れないうちはたまにボスに負けるけど、技とかスキルシステムとかがわかってくるときちんと接戦になるとかバランスも易しすぎず難しすぎず。いや戦闘はあまり考えずに殴ってるだけですけどね(^^;
安心して遊べるよい感じです(^^ まークリアまでは当分かかりそうですけどねー(^^;

志の幻

どんなに偉いと言われる人でも結局「自分のやれることを精一杯やった」ということなのだ。
逆に、たとえ志がどれほど高かろうと自分にやれないほどの大きなことをやろうとした人は歴史の藻くずと消えたということ。そういう志はえてして幻想である場合が多い。
自分のやれることをやるということ。
自分にやれないことをきちんと断ること/あきらめること。
は、結構重要なことなのだ。
P.S.
幻想と言えるほと高い志は、心構えという位置に置くのがよいかもしれない。基本的には叶わぬものだが、運がよければチャンスがあるかもしれないので。

目がつらい訳で

だいぶ前に患った顔面麻痺は結局完治とはいかず。
目が疲れるのが一番困っているのです(^^;
合わせて急に視力が落ちてきてるんですよねー。少し前までは1.5~2.0あったというのに最近は遠視が入ってきているっぽいのですな(^^; 困ったものだー。

無言の誠意は美学ではあるものの

誠意は自分が誠実でありさえすれば通じる?
・・・通じるといいんだけど、そうはいかない。
よりよい誠意とは、その誠実さをよりわかりやすくして伝える工夫そのものも誠意に含んでいる。
多少オーバージェスチャーであっても、通じるように工夫しなければ通じないものだ。

初めての岩盤浴

先週末に久しぶりにいつものサウナに行ったら、新たに岩盤浴設備がついていたので試しにやってみました(^^
サウナそのものの熱感と違って、岩でおなかを温めるという感じが気持ちいいですな(^^
それほど汗をかかないかと思ったら、最後には結構汗もかいてました。
ただ汗を出す目的ならサウナのほうが直接きくかなーという気もしましたが。
どちらかというと岩盤浴のほうをやってるとサウナに入る時間がなくなるというのが問題だったりします。
うーん、こういうのはやっぱり朝から丸一日時間をつぶすくらいの余裕を持って行くのがよいのだろうなー(^^;
半日くらいではちょいせわしくなり過ぎです。時間を優雅に楽しむ行為でもありますしねー(^^

過去を大切にすることと不満を累積することとは異なる

不満が累積する性格は直すべき性格だと思う。
累積する性格だとすると、どんなにいいことが続いても、その中の小さな不満が累積してそのうち嫌になるということを意味する。
それが意味することはすなわち
過程がどうであれ長い時間がたつと、最終的に、ハッピーな気分になれない ということだ。
P.S.
過去の記憶を大切にする人に多いのかもしれない。しかしそれは過去のいいことを累積できない+いいことからわるいことを差し引けないということだから、過去を大切にしているとは言えないのではないか?

箸を無くした

日曜日にFFXIでの待ち合わせにばたばたしてたら、台所に置いていた箸置きから箸を1本落として、そのまま冷蔵庫と流しの間からいずこかに消えられました(^^;
おそらく冷蔵庫の真下まで転げたと思われるわけですが、とてもじゃないが動かせないのでそのままです(相変わらず肩を痛めたままなんですよー)
緊急用に余っていたコンビニ割り箸でしのいでたりします(^^;
そういえば箸って2本で一膳って数えますが、無くして1本になったら個々にはなんて数えるんでしょうかねー 素直に1本でいいのかな?半膳とか言ったりするのだろうか? などといらぬことを考えていたりしますが。。。
今週末にでも100円ショップに行きますか(^^;

今週末は散髪にいかねば

いつのまにか髪がぼさぼさです。。。
今週末には散髪に行かねば(^^;
散髪屋に行くとき、最後に「何かつけますか?」と聞かれるけど、何をつけていいのかわかんないので「そのままでいいです」といつも言います(^^;
あれって何を聞かれているんですかねー。何かサービスというのなら、つけてもらわないと損なのかなーとか思ったりもしますが(^^;
整髪料らしいとは想像しているのですが、整髪料など使ったことがありませぬ(^^;

色に染まろう

愛読書というものは誰にでもあるものだ。本とは限らず、人だったり、音楽だったり、ゲームだったり、集まりの会だったり。
グッズを身につけたり、部屋をポスターだらけにしたり、本だらけにしたり、ガジェットだらけにしたり、写真だらけにしたり。
自分をその考え方に染めたいという対象はあるものだし、必要な物だ。特に自我が完成していないときはそういう対象を必要とする。
ただその染まりたいという対象はよく選ぶべきだろう。
その対象の選択により、自身の大枠が変わるとともに、人脈も方向性も変わる。
染まりたい対象を十分に吸収したら、他にもいくつか染まりたい対象を探したり選んだりすることは有用だ。
染まった色の中にも自分の中で取捨選択が起きるかもしれない。どんなに好きな愛読書の中にも自分に合った章と合わない章というのは出てくるものだ。
特に単色にしてしまうと考え方に偏りが出てくるものだから、自身が気に入るように混ぜるほうがよい。
そしていくつもの色を吸収したら、あなたも特有の色を出すようになる。
その色がきれいであれば、他の人があなたの色に染まりたいと思うようになるだろう。
きれいな色になりますように。