久しぶりにフリーウェアをリリースしたり

久しぶりにVectorにフリーウェアをリリースした。

前々から改版しなければーと思っていたものだが、途中まで作業が進んだままなかなかリリースできなかったものだ。こうやってみるとソフトは少し時間が空いてしまうと内部設計がわかんなくなってしまうので旬なうちに仕上げるのがよいのだと思う。

詳細設計や細かいドキュメントを残せばマシにはなるもののやっぱりわかんなくなってしまうものだ。いやきちんと残していないものは再起動がほとんど不可能になるので、残すべきなのだ。

ただフリーウェアでそこまでやっている余裕はあまりないですが(汗)

今後作るときはよほどの理由がない限り、Javaか.NETで書こうとは思う。きちんとリファクタリングしながら作るとやっぱりメンテしやすいコードになりますからね(笑)

トリッキーな処理を書きたいときはC++やアセンブラを使わざるおえないときってありますが、さすがにそこまでのディープコーディングはつらくなってきてるんですよ(汗)

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